6月26日現在のプレイ状況を報告します。
Rank421から422に上がりました。
次のRankまでに必要なRankポイントは9,974,170。
少し前までRank400到達を目標に頑張っていたことを思うと、ここまで来られたことに自分でも驚いています。
とはいえ、Rankだけが高くなっても戦力が追いついているわけではありません。
本戦2日目の結果
本戦2日目の結果は、惜しくも敗北となりました。
戦況としては終始拮抗状態が続き、お互いに譲らない展開でした。
ただ、数値を細かく見ていくとこちらがわずかに劣勢という状況が続き、その差を最後まで埋めることはできませんでした。
最後まで諦めずに周回を続けましたが、あと一歩届かず敗北。
やはり平均Rank396という相手は伊達ではありませんでした。
改めてAクラスの厳しさを実感した一戦だったと思います。
それでも、大差をつけられての敗北ではなく、最後まで競り合えたことは騎空団全体の頑張りがあったからこその結果です。
私自身もできる範囲でLv150を周回し続けましたが、もっと戦力があれば貢献できたのではないかと思う場面もありました。
とはいえ、終わった勝負をいつまでも引きずっていても仕方ありません。
古戦場はまだ続きます。
気持ちを切り替えて、次の戦いに備えたいと思います。
次こそは勝利をつかめるよう、少しでも騎空団に貢献できるよう頑張ります。
本戦3日目
本戦3日目の昨日も、2日目と同じように終始拮抗状態が続いていました。
ただ、2日目との大きな違いは、こちらが優勢だったことです。
「このまま逃げ切れるかもしれない。」
そんな期待を抱きながら戦況を見守っていました。
しかし、その期待は夜11時頃に崩れます。
相手騎空団に逆転され、そのまま再び劣勢となってしまいました。
相手騎空団の平均Rankは398。
昨日の相手よりさらに高く、かなりの強敵です。
どうでもいい話ですが、人数だけはこちらの方が多く、30人全員が揃っていました。
それでも、相手の勢いは止まりませんでした。
戦況はそのまま夜12時まで変わることなく、本戦3日目を終えることになりました。
私個人についてですが、昨日は夕方6時過ぎまで体調があまり良くなく、まともに参戦することができませんでした。
ようやく動き始めてからはLv150を周回していましたが、どこか気持ちが乗り切らず、諦めのような感情が頭をよぎることもありました。
Lv250の編成例を見ても、自分には必要なキャラクターがいなかったり、武器が足りなかったりして、「まだ挑戦する段階ではないんだろうな。」と感じる場面もあります。
そんなことを考えているうちに、思わずXで本音を投稿していました。
心のどこかで古戦場から逃げたいと思っている自分がいます。
もちろん、団員の皆さんも頑張っている中で簡単に投げ出せるものではないことは分かっています。
それでも、ここ数日は精神的な疲れが積み重なり、少し限界に近づいているのかもしれません。
古戦場はいよいよ明日で本戦最終日です。
ここまで来た以上、最後まで走り切って終わりたいと思います。
悔いだけは残さないよう、自分のできる範囲で精一杯頑張ります。
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