6月23日現在のプレイ状況を報告します。
Rank420、次のRankまでに必要なRankポイントは3,086,575。
数字だけを見ると、Rank421まではもう目前と言ってもいいかもしれません。
ここまで減っていると、本戦期間中には上がる可能性が高そうです。
予選の結果
古戦場の予選結果ですが、言うまでもなく本戦進出となりました。
正直なところ、これは予選が終わる前からある程度予想していました。
団員の皆さんのRankも高く、普段の活動状況を見ても予選落ちするような騎空団ではありません。
なので結果を見た時も「やっぱりな。」という気持ちの方が強かったです。
そしてクラスはもちろんAクラス。
グラブルをプレイしていると誰もが一度は憧れるクラスですが、その分だけ対戦相手も強くなります。
勝利を重ねるのは簡単ではありません。
むしろ、4日間を通して厳しい戦いになることの方が多いでしょう。
それでもAクラスに所属している以上、勲章や各種報酬も豪華になります。
その恩恵を受けられるのは団員全員の頑張りのおかげです。
今回の予選でも、多くの団員が貢献度を稼いでいました。
改めてレベルの高い騎空団に所属していることを実感します。
私自身も予選期間中に貢献度2億近く、グラッジチャンクも3万個近く集めることができました。
準備としては悪くない数字だと思います。
あとは本戦でどれだけ走れるかです。
毎回のように予選で力を使い果たしてしまう傾向があるので、その点だけは気を付けたいところですね。
まずは1日目。
どのような相手と当たるかはまだ分かりませんが、少しでも騎空団に貢献できるよう頑張りたいと思います。
今回の古戦場も、最後まで走り切れるようにしたいですね。
インターバル
インターバル期間中の昨日は、肉集めを一旦お休みして肉ボス(Lv95)の周回を行っていました。
予選期間中に十分な量のグラッジチャンクを確保できたので、これ以上集めても使い切れない可能性が高いと判断したためです。
その為、本戦に向けて少しでも貢献度を稼ぐことを優先しました。
とはいえ、私の戦力はまだ発展途上です。
武器やキャラクターの強化も完璧とは言えず、いわゆる最速周回のような動きはできません。
それでも討伐そのものは安定してできているので、自分なりのペースで周回を続けていました。
基本的にはフルオートです。
そして古戦場恒例とも言える、睡魔との戦いも同時に始まりました。
画面の中ではLv95のボスと戦い、画面の外では眠気と戦う。
ある意味では二重のバトルです。
特に夜になると眠気が強くなり、気を抜くとそのまま寝落ちしそうになるので油断できません。
それでも何とか夜12時頃まで周回を続けることができました。
その結果、累計貢献度は5億を突破。
数字だけ見るとかなり稼げたと思います。
そして刻の流砂の交換ラインまでも残り3億を切りました。
ここまで来ると、あと少しという気持ちになります。
もっとも、仮に交換できたとしても、それだけで十賢者の最終上限解放ができるわけではありません。
他にも大量の素材が必要です。
それでも刻の流砂は貴重な素材なので、確保できる機会は逃したくありません。
まずは本戦を走りながら交換ライン到達を目指したいと思います。
古戦場はまだ始まったばかりですからね。
本戦期間が始まるけど
いよいよ今日の午前7時から古戦場本戦が始まります。
予選やインターバルを終え、いよいよ勝敗が決まる戦いの始まりです。
毎回このタイミングになると思うことがあります。
できれば人数が少なく、なおかつ平均Rankもそこまで高くない騎空団と当たってほしい。
もちろん相手もAクラスまで勝ち上がってきた騎空団なので、そう都合の良い相手ばかりではないことは分かっています。
それでも願わずにはいられません。
もしガチのプレイヤーが集まる騎空団と当たってしまったら、かなり厳しい戦いになるでしょう。
戦況画面を開いた瞬間から劣勢。
気が付けば差がどんどん広がっていく。
そんな未来も十分にあり得ます。
実際、Aクラスともなると団員の平均Rankだけでは測れない部分も多く、個人ランキング上位常連の方が何人も所属していることも珍しくありません。
そう考えると、対戦相手次第で戦況は大きく変わります。
個人的には、やはり『優勢』という文字を見ながら戦いたいです。
数字が伸びていくたびに差が広がり、「このまま勝てるかもしれない。」と思える状況の方が気持ちよく周回できますからね。
逆に劣勢状態が長く続くと、どうしても精神的に疲れてしまいます。
もっとも、現実はそう甘くありません。
古戦場は相手を選べるわけではありませんし、格上の騎空団と当たることもあります。
だからこそ、どんな相手と当たっても自分のできる範囲で貢献することが大切なのでしょう。
まずは本戦1日目。
どのような戦いになるかは始まってみないと分かりません。
できれば優勢の文字を見ながら戦いたい。
そんな願いを胸に、本戦へ挑みたいと思います。
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