Rank351。
次のRankまでに必要なRankポイントは2,268,616。
350台に入ってからも相変わらず必要ポイントが重い。
「もうすぐ上がりそう。」と思わせておいて、数字を見るたびに現実を突きつけられます。
焦らず、流れに身を任せていきます。
リフレクト・オブ・ザ・ムーンがLv100になりました
毎日のように砂箱に潜ってひたすらディフェンダーと戦い続けた結果、ついに要求数に到達しました。

Lv100まで上げたことで、称号「その名は『月』」を獲得しました。

ひとまず一区切り。
数字としてはLv100ですが、体感的にはようやくスタートラインに立った、という感覚の方が近いです。
そして次に待っているのは領域解放。
この文字を見ただけで察してしまうのが、またしてもブライトとウェリタスの要求です。
集め切ったと思った直後に、さらに集め直しを求められるこの構造は賢者育成の容赦なさを改めて実感させられます。
「やっと終わった。」と思わせてからの追撃。
精神的にはなかなか来るものがありますが、ここまで来た以上、引き返す理由もありません。
アイテムドロップキャンペーンでエニアド武器がドロップしました
火属性ボスのドロップ率アップ期間ということで、今日はアトゥムを中心に周回していました。
狙いは王座の盾。
回数だけ見ればそれなりにやったと思いますが結果は未ドロップ。
そう簡単には出ませんね。
代わりと言っていいのか分かりませんが、杖が1本だけ落ちました。
欲しいのは盾なんだけどな、と思いつつも、完全な空振りではなかっただけまだマシです。
その後はテフヌトにも参戦。
こちらも周回しましたが、ドロップしたのは短剣が1本のみ。
欲しい武器と落ちる武器が噛み合わないのはいつものこと。
ドロップ率アップといっても、期待しすぎると肩透かしを食らうだけなので、今日はこんなものだと割り切っておきます。
夢の中で誰かに追いかけられた
文字数調整も兼ねて、今日はリアルで起こったことを書いておきます。
夕方から夜のはじめにかけて強い眠気がきたので少しだけのつもりで昼寝をしました。
そのときに見た夢が、かなり印象に残っています。
内容はひたすら『誰かに追いかけられる』というもの。
顔ははっきり見えませんでした。
というより、意識的に見ないようにしていた気がします。
普段から人の顔を見るのが怖くて無意識に視線を逸らしてしまう癖があるのでその影響かもしれません。
ただ、相手が自分より明らかに大きい存在だったことだけは分かりました。
身長は少なく見積もっても180cm以上。
現実世界にはいないような、不自然さのある人物だったのは確かです。
何度も襲われそうになる感覚があって、その度に必死で逃げ続けていました。
目が覚めたあともその感覚がしばらく残っていて、思い出すだけで正直かなり怖いです。
現実に引き戻された時、布団の中がやけに暑く感じました。
寝汗をかいていたのかもしれません。
気になってその後ネットで調べてみたところ、『追いかけられる夢』は強いストレスや現実逃避の象徴だと書かれていました。
読んだ瞬間、妙に納得してしまったのが正直なところです。
5月末から休職してもう半年以上が経ちます。
自分では少しずつ落ち着いてきているつもりでも、こうして夢という形で出てくるあたり、まだ全然回復していないんだなと突きつけられた気がしました。
改めて思うのは、メンタルの不調って短期間でどうにかなるものじゃないんだな、ということ。
年単位で付き合っていく覚悟が必要なんだろうな、と少し現実的に考えるようになりました。
今日はそんな出来事があった一日でした。
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