1月6日現在のプレイ状況を報告します。
Rank358から359に上がりました。
少しずつではありますが、着実に前進しています。
次のRankまでに必要なRankポイントは5,551,850。
数字を見ると気が遠くなりますが、砂箱や日々の周回を続けていればいつかは辿り着くはず。
焦らず、無理せず、いつも通りのペースで。
Rankカンストへの道は、まだまだ続きそうです。
今更だけど宝島シリーズを初クリアしてきた
ファイター・オリジンのジョブLv上限解放に、ついに現実を突きつけられました。
Lv40から50にするために必要なのはいわゆる“デカ本”が3種類、それぞれ25冊ずつ。
小さい本に換算すると1種類あたり250冊、合計で750冊です。
数字を見ただけで、正直ため息が出ました。
気の遠くなる道のりとは、まさにこのこと。
とはいえ、いつまでも見て見ぬふりをするわけにもいかず、まずは「初クリアだけでも…。」という軽い(?)気持ちで自発してみました。
貢献度は正直全く稼げませんでしたが、行けるところまで殴る方針で挑戦。
武極と神匠に関しては、頑張っても青箱ラインには全然届かないものの、全滅の可能性はそこまで高くなさそうな感触。
一方で、魔星はというと……見事に全滅。
これはもう、編成を根本的に見直さないとダメそうです。
そうなると自然と頭をよぎるのが
レヴァンスシリーズだったり、終末武器の超越だったり。
分かってはいるんです。
いずれ通る道だということも。
でも、ヘタレ属性の自分にとっては、どれも敷居が高すぎる。
考えただけで胃がキュッとなります。
しかも後になって気づいたのですがこの宝島シリーズ、星の数がレヴァンスと全く同じなんですよね。
つまり難易度的にも、立ち位置的にも、ほぼ同格。
分かってる。分かってるんだけど。
あぁ……やっぱり怖いなぁ。
一〇八草子 イベント終了後に公開されたイラストが尊すぎる
夜9時にイベントが終了し、公式から十二神将全員勢揃いのイラストが公開されました。
改めて眺めてみると、干支が一周するまでグラブルが続いたという事実にしみじみしてしまいます。
正直なところ、ここまで長く続くとは当時は思ってもいませんでした。
私が騎空士を始めたのは2019年1月。
干支で言えば、まだ半周分くらいの活動歴ではありますが、それでもここまで続けてこられたこと自体が少し意外です。
途中で離れることもなく、なんだかんだで今も空を飛び続けているんだな、と。
十二神将を全員描くとなると、人数も多くて構図やバランスも相当大変なはず。
それでも、やっぱり公式イラストの安心感は別格です。
キャラの解釈もブレがなく、「ああ、これこれ!」と素直に受け取れるのがいい。
長く続いてきた歴史と積み重ねを感じる一枚でした。
次の干支、そしてその先も、こうして公式イラストを眺めながら語れる日が続いてくれたらいいなと思います。
マグナ3武器の強化を進めてました
宝島シリーズで現実を突きつけられ、さすがに心が折れかけたので少し日和りました。
こういう時は無理に背伸びせず、現実的にやれることをやるに限ります。
というわけで、古戦場を意識して今日はユグドラシル・アルボス・マグナを周回していました。
気持ちを切り替えるには、やっぱりこういう周回が一番です。
本日の武器ドロップは
・剣が2本
・楽器が1本
まずは嬉しい成果から。
これでようやくブーストスキルを持つ剣が2本完成しました。

ここまで来るのに思った以上に時間がかかりましたが、形になった瞬間はやはり達成感があります。
一方で、楽器の方はまだ完成しているものが1本のみ。
剣に比べるとどうしてもドロップが渋く感じます。
とはいえ、焦っても仕方がないので、引き続き気長に周回していくしかありません。
現実を見て一度日和ったものの、こうして少しずつでも前に進めているのなら悪くはない。
古戦場までに、もう少しだけ形にできたらいいなと思いながら、今日の周回を終えました。
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